2007年09月10日 (月) | 編集 |
9日、札幌12R・北斗賞(3歳上1000万下、ダート1700m)でタバスコムスメ(牝4、栗東・武邦彦厩舎)が優勝。騎乗していた池添謙一騎手(28、栗東・フリー)は、史上73人目、現役では24人目となるJRA通算500勝を達成した。通算5640回目の騎乗だった。
同騎手は98年にデビュー。これまでにアローキャリーで02年桜花賞(GI)、デュランダルで03年スプリンターズS(GI)、03・04年マイルCS(GI)、スイープトウショウで04年秋華賞(GI)、05年宝塚記念(GI)、05年エリザベス女王杯(GI)を制すなど、JRA重賞22勝(うちGI・7勝)を挙げている。9日終了現在の通算成績はJRA5640戦500勝、地方172戦14勝。
【コメント】
「できれば今日中に達成したかったので嬉しいです。これまで関係者の方に多くの騎乗機会をいただいて、レースでは馬に頑張ってもらって達成できた記録です。今後はGIレースや重賞レースなどひとつでも多く勝って目立つ存在になれればと思います。これからも怪我をしないよう大切に乗っていきます。応援よろしくお願いします」


同騎手は98年にデビュー。これまでにアローキャリーで02年桜花賞(GI)、デュランダルで03年スプリンターズS(GI)、03・04年マイルCS(GI)、スイープトウショウで04年秋華賞(GI)、05年宝塚記念(GI)、05年エリザベス女王杯(GI)を制すなど、JRA重賞22勝(うちGI・7勝)を挙げている。9日終了現在の通算成績はJRA5640戦500勝、地方172戦14勝。
【コメント】
「できれば今日中に達成したかったので嬉しいです。これまで関係者の方に多くの騎乗機会をいただいて、レースでは馬に頑張ってもらって達成できた記録です。今後はGIレースや重賞レースなどひとつでも多く勝って目立つ存在になれればと思います。これからも怪我をしないよう大切に乗っていきます。応援よろしくお願いします」


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